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非認知能力特化型の取り組みです


非認知能力。

聞き慣れませんか?なんのことでしょうか。


人が生きていくために必要な能力


です。


さて。

皆さんは、学習環境をお子さんに与える時に、

お子さんたちが大人になっても「豊かに」生きるために必要なものを

「本当に」提供できてますか?


手放しに、Yesと言える方は少ないのではないでしょうか。

いい学校に入ればゴール?

収入さえあれば、OKでしょうか。

もちろん、収入「も」あると良いです。


周りで心当たりはないでしょうか。

勉強はできるのだけど、自己肯定感が低かったり。

創造性皆無だったり。倫理観が壊れていたり。

自己管理能力が足りなかったり。

コミュニケーション能力、協調性がなかったり。


私たちは、「非認知能力特化型

とも呼べる取り組みを実践します。

特には、

  • メタ認知 [客観的思考力、判断力、行動力]

  • 創造性、対応力 [創造性、応用力、失敗から学ぶ、楽観性]

  • 社会的能力 [協調性、思いやり、リーダーシップ]

  • 自己認識 [自己肯定感、自分を信じる]

  • 意欲 [集中力]

これらにフォーカスします。

特に重要な要素を括弧の中に書きました。


どれもこれも、人生を豊かに生きるために必要なことに見えませんか?

私たちの仲間は、失敗から常に学び、楽観的です。

自己肯定感も高く、だからこそ思いやりを持つことができます。

これらを育てるためには、知識やカリキュラムだけでは実現し得ないと私たちは考えます。


上にあげたものを満たすということは、

現在ありふれた教育システムの中では簡単ではないと思います。

ですが、想像してみてください。

それらを満たした人が、あらゆる意味で貧しくなっているのをみたことがありますか?

私たちの答えは、No です。

それらを満たす人たちは、金銭的な物事「さえも超えて」ハッピーでいられます。


私たち自身が、これらを満たしている。

学んでほしい「価値を理解して」いる。

だからこそ届けられるものがあると考えています。


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