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教壇よりも、ひな壇であること

更新日:2021年8月20日

箇条書きにしたいですが、文章も織り交ぜます。




目指すのは教壇じゃなく、ひな壇

誤解のないように、少し文章書きますね。笑

教壇が、

  • 先生がゴリゴリ話し、大量の矢を放つ場面であるとするなら

私たちが目指すのは

  • ある朝起きたら家の前にあった、隕石のような巨岩 (Find)

  • それを見て、触って、考えて (Think)

  • 思ったこと、考えたことを述べてもらい (Ask)

  • それらを他のメンバーに戻す (Response)


と言ったことです。

そういう意味で言うのであれば、

私たちが目指すのは教壇ではなく、

Ask & Response, テンポが支配するひな壇 に近いです。

ただ、求められるのが

ボケ&ツッコミ

ではなく、

なぜ?どうして?

というわけです。

私たちが目指すものは、

教壇における一方的なベクトルではありません。

複合的なベクトルが存在し柔らかく反応し合う、ひな壇です。

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